SaaS・WEBサービスの CTO・開発責任者の方へ
SaaSの決済基盤を、 自社開発せずに整える。
API連携・MRR/LTV分析・決済失敗の自動回収。SaaS事業者に必要な決済インフラを、月額1,000円+手数料5.3%で。30日間無料。
SaaS事業の成長を阻む、4つの課題
プロダクト開発に集中したいのに、決済周りの運用に時間を取られていませんか?
MRRもLTVも手動集計
Stripeダッシュボードだけでは、MRR・LTV・チャーンレートをリアルタイムに把握できない。Excelでの手動集計が毎月の定型業務に。
解約時の連携自動化が大変
ユーザーが解約したら、アクセス権を止めて、メール通知を出して、ステータスを更新して......。自前でWebhookハンドラを書き続ける終わりのない開発。
決済失敗リカバリーの工数
カード期限切れ、残高不足、3Dセキュア未完了。失敗した決済への個別対応が、カスタマーサポートの大きな負担に。
グローバル展開のツールがない
USD決済、英語UI、海外税制への対応。グローバル展開を見据えているのに、決済基盤がボトルネックになっている。
REST APIで、既存システムとつなぐ
Swagger UIドキュメント完備。ユーザー管理・契約確認・解約処理をシンプルなAPIで操作できます。
ユーザー登録
POST /api/v1/users
Content-Type: application/json
Authorization: Bearer {token}
{
"name": "Tanaka Taro",
"email": "taro@example.com",
"role": 1
}
// Response 201
{
"id": 42,
"customer_id": "cus_Nxo...",
"stripe_id": "cus_Nxo..."
} 契約状況確認
GET /api/v1/products?user_id=42
Authorization: Bearer {token}
// Response 200
{
"data": [
{
"contract_unique_id": "PRD-001",
"contract_status": "定額使用中",
"shipping_status": "提供中",
"trial_ends_at": null
}
]
} 契約状態をAPIで確認
GET /api/v1/external/customer-status
Authorization: Bearer {token}
// Response 200
{
"user_id": 42,
"contract_status": "定額使用中",
"has_payment_failed": false,
"stripe_status": "active"
}
// ステータスは自動更新済み
// 帳票も自動生成済み 外部連携フロー
MRR・LTV・チャーンを、リアルタイムで把握
SaaS経営に不可欠な収益指標を、管理画面からワンクリックで確認。手動集計は不要です。
MRR
月次定期収益
リアルタイム自動計算
LTV
顧客生涯価値
ユーザー別・商品別
Churn Rate
解約率
月次トレンド表示
Product Performance
商品別分析
売上・契約数を一覧
SaaS事業で使えるユースケース
開発工数をかけずに、決済に関連する自動化を実現できます。
トライアル → 有料の自動移行
30日間の無料トライアル終了後、自動的に有料プランへ移行。試用期間終了前にメール通知を自動送信し、ユーザー離脱を防ぎます。移行タイミングは商品設定で柔軟に変更可能。
解約時の自動アクセス制御
ユーザーが解約すると、契約ステータスが即座に更新。APIで契約状況を確認するだけで、アクセス権の制御をリアルタイムに反映できます。
決済失敗の自動回収フロー
カード期限切れや残高不足で決済が失敗した場合、ユーザーに自動でメール通知。3Dセキュア認証リンク付きメールで、ユーザー自身が解決できる仕組みを提供します。
SaaSに求められるセキュリティ基準
エンドユーザーのカード情報は一切サーバーに保存されません。全ての決済処理はStripeが直接処理します。
- PCI DSS準拠(Stripe経由)
- 3Dセキュア2.0対応(SCA準拠)
- 2要素認証(TOTP / Google認証)
- Googleアカウントログイン対応
- テナント分離(マルチテナントアーキテクチャ)
- APIトークン認証(Laravel Sanctum)
- 全操作の監査ログ記録
SaaSの決済基盤を、今日から整える
30日間の無料トライアルで、API連携からMRR分析まで全機能をお試しください。クレジットカード不要で即日開始。